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TrueCrypt 7.2 日本語版 無料 ダウンロー

TrueCrypt 7.2 のWindows 8 対応バージョン

TrueCrypt Foundation - (オープンソース)

TrueCrypt 7.2:

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TrueCrypt 概要:

AES-256ビットによるディスク暗号化ソフト ノートPCやUSBメモリーなどの情報漏えい対策に


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TrueCryptは、ノートPCやUSBメモリーなどに記録された内容を暗号化して、不正なアクセスからデータを保護するためのセキュリティソフトです。フォルダーまたはディスク単位でデータを一括して暗号化できる特徴を持っています。暗号化技術には、世界最強クラスと言われる「AES-256 ビット」が用いられています。ノートPCや外付けハードディスク、USBメモリーなど、持ち運び可能な機器による情報漏えい対策用に、如何でしょうか。

TrueCryptを起動すると、タスクトレイに常駐して動作を開始します。初回起動時にはメイン画面で対象となるディスクを選択し、パスワードを設定して暗号化を行います。暗号化が完了したディスクは、初回アクセス時にパスワードを入力することで、暗号化される前と同じように利用可能です。起動用ドライブを暗号化することも可能で、この場合はWindowsの起動前にパスワード入力が必要です。

また、暗号化が行われてもディスク動作が遅くならず、快適に利用できる点も嬉しいところです。これに加え、Intel製CPU「Core i5」や「Core i7」が搭載されたPC上で利用する場合は、CPUに搭載された暗号化処理機能によってTrueCryptの動作はさらに高速になります。TrueCryptなら「暗号化するとPCが遅くなる」という心配も不要ではないでしょうか。

動作が軽快である一方で、初回の暗号化作業だけは、容量の大小に関わらず完了までに1時間以上を要します。暗号化を中断すると始めからやり直す必要があるため、時間に余裕を持って作業することをお勧めします。また、パスワードが他人に知られると暗号は容易に解除されてしまいます。パスワードは確実に管理しましょう。

TrueCryptは、ノートPCやUSBメモリーなどのディスク内容を暗号化して、不正なアクセスからデータを守るセキュリティソフトです。


TrueCrypt良い点
  • ノートPCやUSBメモリーなどに記録された内容を暗号化して、不正アクセスからデータを保護する
  • 暗号化が行われてもディスク動作が遅くならず、快適に利用できる
  • Intel製「Core i5」や「Core i7」が搭載されたPCでは、更に高速に動作する

TrueCrypt良い点
  • ノートPCやUSBメモリーなどに記録された内容を暗号化して、不正アクセスからデータを保護する
  • 暗号化が行われてもディスク動作が遅くならず、快適に利用できる
  • Intel製「Core i5」や「Core i7」が搭載されたPCでは、更に高速に動作する

TrueCrypt 7.0a編者:近藤香り
備考:TrueCrypt Windows 7 対応バージョン無料 ダウンロー,TrueCrypt他のバージョン 無料 ダウンロー

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